第31回::さっぽろホワイトイルミネーション

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イルミネーションマップ

第31回さっぽろホワイトイルミネーション各会場の詳細をご紹介いたします。
※マップをクリックすると、詳細情報がご覧いただけます。

2011::Sapporo White Illumination Site

2011::Sapporo White Illumination Site Map 大通1丁目会場 大通2丁目会場 大通3丁目会場 大通4丁目会場 大通5-8丁目会場 駅前通り会場 南1条通り会場

大通1丁目会場

シンボルオブジェ:「愛のツリー」高さ15m

サンタランド広尾町から寄贈の「サンタの木」にLED装飾をし、シンボルツリー(赤エゾ松)には「愛のツリー」の象徴であるハートの電球装飾が施されています。

大通2丁目会場

シンボルオブジェ:「宇宙の領域」高さ15m、電球数5,720個

 立木装飾5本

協賛行事:「ミュンヘン・クリスマス市 in Sapporo」

宇宙の領域と題したシンボルオブジェを設置し、メイン会場である2丁目をファンタジックに演出しています。協賛行事として、「ミュンヘン・クリスマス市 in Sapporo」が開催されています。

ミュンヘン・クリスマス市 in SapporoWEBサイトはこちら

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大通3丁目会場

シンボルオブジェ:「クリスマスツリー」高さ12m、電球数5,545個

シンボルオブジェ:「スズラン」高さ6.8m、電球数3,570個

その他のオブジェ:「イルミネーションゲート」高さ3m、電球数7,000個

 「クリスマスデコレーションツリー」1本、高さ4m

 立木装飾27本

 「飾りポール」6本

 「光る人形」25体

協賛行事:「ソーラーツリー」
主催:NPO法人ひまわりの種の会
高さ4m:1本、高さ2m:1本

協賛行事:「ミュンヘン・クリスマス市 in Sapporo」

大通3丁目会場はエコ・イルミ広場として環境に配慮した会場展開を行っております。
昨年に引き続き太陽光と風力を使ったソーラーツリーに加え、新企画としてバイオディーゼル燃料発電を実施。家庭や企業の廃食用油(天ぷら油の残り物)を回収し、そこから作られるBDF(バイオディーゼル燃料)を使って特定オブジェの電源需要を賄うことで、地球に優しい、地域参加型のエコ・イルミを実現させております。
また、ご来場者サービスのためのブース内の照明は光源をLEDに置き換え、ゼロミッションを目指したエコ・ブースとなっております。

札幌市の花「スズラン」を南側に併設に配置。また、青と赤の2色の電球を使った「クリスマスツリー」に、光る形を効果的に配置する。

北海道バイオディーゼル研究会 WEBサイトはこちら

ミュンヘン・クリスマス市 in SapporoWEBサイトはこちら

大通4丁目会場

シンボルオブジェ:「ライラック」高さ6.8m、電球数2,673個

シンボルオブジェ:「クリスタル・リバー」サイズ14.5m×45.2m、電球数58,270個

その他のオブジェ:立木装飾27本

昨年第30回開催の記念として新たに設置されたシンボルオブジェ「クリスタル・リバー」。今年は4丁目会場西側のLEDを全て東側に集中させ、光に厚みを持たせることで更なるスケールアップを図りました。5万8千個のLEDを敷き詰め、大河の流れを表現。流れには鶴が舞い、北海道の雄大な自然を感じさせるオブジェです。

新企画としてバイオディーゼル燃料発電による立木装飾、小オブジェ(飾りポール)、内照式企業広告(行燈)の点灯を実施します。
家庭や企業の廃食用油(天ぷら油の残り物)を回収し、そこから作られるBDF(バイオディーゼル燃料)を使って電源需要を賄うことで、節電効果に加え、地球に優しい地域参加型のエコ・イルミを実現させております。

北海道バイオディーゼル研究会 WEBサイトはこちら

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大通5-8丁目会場

大通公園の木々がサーチライトで照らされ、幻想的な光の空間を創出しています。

駅前通り会場

JR札幌駅前からすすきのまでの、中央分離帯の立木39本に電球装飾を施しております。

駅前通り会場

南1条西1丁目~3丁目間の、南北歩道両脇の街路樹(イチョウ)46本に、南一条地区開発事業推進協議会と協力して立木電球装飾を施します。今年度は全てLED電球に切り替えて実施します。

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